import { useState } from 'react' const lessons = ['stateの更新', 'propsで値を渡す', 'Effectと通信'] const choices = ['入力するたびに結果も変わる', '検索を確定するまで結果は変わらない', '用途を決めてから選ぶ'] function Results({ items }: { items: string[] }) { return
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}Reactの実装を読む
ここでは入力途中のdraftと、検索時に確定するsubmittedを別々のstateに持ちます。結果はsubmittedから計算して、子へpropsで渡します。ボタンで確定する仕様を、どの値と処理で実現するか確認します。
入力中と確定済みの値を上の表示で確認できます。入力のたびに絞る仕様へ変えるなら、resultsの計算元を何に変え、どのstateが不要になるでしょう?